英語を「解く」から「身につける」へ。
資格試験・大学入試・学校英語を、
その先まで残る英語力につなげます。
英語は、知識だけでは身につきません。
単語や文法を知っていても、
読めない。聞き取れない。話せない。
その理由は、知識が足りないからではありません。
知識を「使える力」に変えるための、
継続的なトレーニングが不足しているからです。
自律した学習者を育てる。
Author Edが大切にしているのは、
短期間で成果を出すための詰め込みではありません。
時間をかけて、語学の基礎を築き、
時間をかけて、学習習慣を育て、
時間をかけて、自分に必要な学びを選び取れる力を養います。
Author Edは、そのために、一人ひとりの課題や目標に合わせて、
知識を運用力へとつなげるための学習設計を行います。
目標は、自ら学び続けられる学習者を育てることです。
トレーニングには目的がある。
同じ「音読」でも、目的によって取り組み方は変わります。
Author Edが提案するトレーニングは、
はじめは一つひとつの手順に沿って取り組むことから始まります。
しかし、一つひとつの学習に目的を持たせることで、
やがて学習者自身が、自らの成果や課題を発見しながら、
自分の能力や特性に応じて、学習方法を選び、調整できるようになります。
「教わる学習」から「自ら学ぶ学習」へ。
それが、Author Edが目指す英語教育です。